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日々

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あれよ、あれよと言う間に、時はすぎていき、
わたしはそのあいだ、結婚したり、引っ越ししたり、仕事をしたり、挨拶したり、家具を買ったりしていました。
なんとまぁ、ジェットコースターのようだったでしょうか。
怒濤のように押し寄せてくる作業を必死でこなしていましたが、ただ呆然とどこかでそれを眺めている自分もいたような気がしています。

恋人が家族になりました。
とてもおかしな気分です。

いつかすぐに、何も思わなくなるのかな。
それはそれでさびしいような、気もするのです。
いい年をしてときどき、永遠に時が流れなければいいのに、、、なんて少女チックな想いが胸にはびこるので、こまります。

ほっとしたとたん引いた風邪と格闘しながら、、、。
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by galwaygirl | 2013-11-09 23:20 | 日常の旅日記

2年間

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さて、2年がすぎた。




”はやかったですね。本当にあっというまで、、”と訪れる人にはくりかえしているが、
2年前の今日という日が実際わたしにはとても遠い記憶に思える。
あの日あの朝を思い返してみると、いまだに鮮明に一瞬一瞬がスローモーションのようによみがえってくるのに、だ。



父にとっては、どんな2年間だったのだろうか。




わたしにとっては、何もかもが新しい2年間だった。
仕事がまず変わり、妹にこどもが生まれた。
いままで経験したことのない地震があり、放射能の恐怖におののいた。
なによりも父のいない「家族」は、もはや以前のしっかりとした安全な場所ではなく、とてもとても不安定でさびしく静かなよせあつめで、その不在はとてつもない存在感となっていまもそこにある。


「父がいない」ことはそれだけで、わたしのすべてを変えたとも言える。


いままでのわたしはただの父と母のこどもだった。
恥ずかしい話だが、まったくそうだったのだ。
この年になって完全にまったく、親離れなどできていなかった。
それなのに、親の存在が大きすぎてわたしはそのことにすら気付いていなかったのだ。

当時30歳を前にして、それでもまだ父に心配をかけて当然のような顔をしていた。
なんとまぁ、自分で書いていてうんざりする。。
いま、父がいなくなってはじめてわたしは、ひとりでほおりだされどういうふうに進めばいいのかわからなくて、右往左往しているような状態だ。
いやはや、笑ってしまう。。



いろんなこと、死ぬほど後悔した。。
「ばかもの。」
父がいたら、そうばっさり言われるだろう。
それでも少しずつ、昔のことになっていくのを日々感じている。
気持ちはおだやかだ。

少しずつ父のことを忘れていく。

毎日のことで、忙殺されてもう思い出さない日もでてくるのかもしれない。



いまはまだ、そんなの絶対いやだと思う。
だけど、そうなのだ。
そしてそれでいいんだと思う。



「死んだことをいつまでもくよくよ言ってたってしょうがない。忘れたっていいんだよ、後に命をつなげ。」


父ならきっとそう言うだろう。
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by galwaygirl | 2012-01-31 22:33 | 日常の旅日記

一年がすぎた。






ちょうど一年前の今日、
父が死んだ。


その日まで何の兆しもなく父は元気だったし、いつもどおりの日常が流れていた。
私たちは普通に寝て、普通に起きて、朝ごはんを食べ、歯をみがいた。
日曜日の朝の少しのんびりとけだるい空気が流れて、いつもとまったく何の違いもなかった。

ゆいいつ、父が起きてこなかったという事をのぞいては。



心筋梗塞。
考えてみれば、とてもありふれた最期なのだ。
父はとてもお酒が好きで、毎晩飲んでいたし、当然血圧が高かった。
60歳で少し若かったが、その年でそろそろ考えてほしいと思っていたほど、全国を飛び回って仕事していた。
それを考えれば、いつ何があってもおかしくはなかった。
私たちは、いつでも人と違った生き方や、考え方を持ちたいと思っているけれど、その死がありふれているということに関してはとてもありがたいことなのかもしれない。
本人にとっても、家族にとっても、、。



またたく間に1年がすぎて
私はひとつ年をとった。母も妹たちも。父が死んだ後に生まれた姪ももうすぐひとつ年をとる。
日々はたんたんと過ぎていき
また春がくる。

そういうふうにあっという間に、私も死ぬのだろう。
わたしたちは、そのことをつかの間忘れるために冗談を言う。みんなでわはわは笑い、踊ったり歌ったりする。
どれだけ、強く頭も良く一人でたくさんのお金を稼ぐ事ができても、
わたしたちは一人では生きられない。


どうしてもだ。



そのことは頭だけでなく、体で知らなければならない。
細胞のひとつひとつが知っていることは、頭で知っているということよりもずっとずっと強いことだからだ。
わたしたちはそれを体に刻み込んで、生きていかなければならないと思う。



そうすることによって、あなたはとなりの人の暖かみがわかるだろう。
一秒の重みもわかるだろう。
太陽や水や季節や大地、血の流れ、野菜、肉を与えてくれる動物たち、その全てに感謝するだろう。





大切なことを忘れてはいけない。




1年たった今日、
そういったことを自分に言い聞かせるために
ここに記す。
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by galwaygirl | 2011-01-31 19:05 | 日常の旅日記

おばあちゃんの恋

「ないしょだよ。絶対言わないでね。」



どうやら、うちのおばあちゃんは

恋をしているらしい。




デイサービスの「センムさん」の話がよくでてくるなぁと思っていたら

おばあちゃん、ああいう男がいいわぁ。
と言うので

あ、おばあちゃん恋してるの?


って聞いたら、
びっくりした顔してだまってしまった。
少したって、ぶんぶん首をふりながら

おばあちゃん、もう85だよ!
やめとくれ!

でも、
話を聞いているうちに、本人ものってきて、、、


冒頭の一言にいたったわけである。。


いいでしょう。うちのおばあちゃん。
85歳だけど、女です!

私もそうでありたいと思わされた!!


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うちの最年少 笑奈さんはどんな「女」になるかしらん。。。





今日の音楽

この人も女として、人間として憧れる人の一人かもしれない。
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by galwaygirl | 2010-09-17 12:06 | 未分類

お墓参り。

新盆も無事にすみ、後はお寺で坊さんのお経らしきものを聞いてくるだけだ。

うちのお寺の坊さんは、何代目か知らないが世襲制の悪い部分をそのまま体現したような坊さんで、誰にでもわかるくらい欲まみれなお人である。。
父の納骨のときにお墓でお経をあげてもらったのだが、なかなか人数がそろわなかった為少し待ってもらったら、あきらかに不満げな表情に、、。5分も待っていないのに、まだですか?と催促され、、、、肝心のお経は素人でもわかるくらいのやる気のなさ、、、、。そして極めつけは、、終わった瞬間に じゃ、これで。と早足で立ち去った!!

もはや、ネタにしたくなるくらいの俗人間なのである。。


そんな坊さんに高いお金を払って、お経をあげてもらうなんてばかの極みなのだが、、、。
やらなきゃならない無意味なことも世の中にはあるのです。。

風習、、しきたり、、伝統。。。
ばかげていたって守ってゆきたいのだ。



お盆の風習といえば、お墓参りに行って仏様を家に連れて帰り、終わるとまたお墓まで送って行く。
地方によってそのやり方は様々だと思うけど、うちのほうは本当に手をうしろにまわしおぶってつれて帰り、帰りもまたおぶってつれて行くというのがならわしである。
今年はなんせ新盆だったので、20人くらいでぞろぞろとお墓に行ったのだが、夜20人の人間が提灯を持ってみんな手を後ろにまわしぞろぞろ歩いて行く姿は、はたからみたらそうとう異様だっただろう、、、。
もし自分がそんな団体に出くわしたら、1週間くらい悪夢を見そうである。。



まぁこんな大人数で行く事はもうないだろうけど、、来年はまた家族で行こうと思う。
もうしばらく新盆がやってこないことを祈る。




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ピンぼけ玄関、たくさんの靴。これでも少ないほうでした。


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今年2度目のバーベキュー。子供たちよりよく食べたうちのばあちゃんにびっくり。。


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つかれちゃった。。




今日の音楽
Bali meets Africa / Ketut Suwentra & Django Mango
You tube映像は見つからず、、アフリカのリズムにバリのガムランをのっけたリズム音楽。フェスっぽい!
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by galwaygirl | 2010-08-17 14:56 | 日常の旅日記

お盆。

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お盆です。
うちは新盆なのでわりといそがしいです。(母がですが、、、)


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このようなきらびやかな飾り付けがされています。


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きゅうりとなすは
馬と牛。

家へ帰るのは馬で飛ぶように帰ってきてほしいが、お墓に戻るときは牛に乗ってのんびり行ってくださいという気持ちを表したものなんだとか、、、。
きゅうりがしなびてしまった。。。。


お客さんがなんかしら、毎日のように来ます。

お茶をだしたり、すいかを切ったり。
あらあらおひさしぶりですと言ったり、三つ指ついておじぎしたり、、、。

なんだかんだ大忙しです。。


まぁ、父はお客さん好きだったから。
今も部屋にいて、楽しんでるかもしれない。

でもきっとこのきらびやかな飾り物は苦手だろうな。。




今日の音楽
The Police / Roxanne
You Tube 映像です。
自分の好きな音楽を知ってもらいたいというよりも、もっと音楽を日常にあふれさせたいなと思って、今日の音楽というミニコーナーをもうけていましたが、(ていうか単にその日聞いた音楽を紹介していただけなのですが、、。)地味すぎて伝わらない気がして、映像も見れればなおいいんじゃないかと思い、やってみました。試行錯誤しています。。
今日は超有名なあの曲です!
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by galwaygirl | 2010-08-10 21:27 | 日常の旅日記

選ぶ。

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ときに選択肢が多すぎて何を選べばよいのか、さっぱりわからず

ああでもない、こうでもないと悩んだあげく

やっと選んだものがまったく本意とは違うものだったとしても




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星の数ほどの選択肢があるのに

ひとつも心惹かれるものがなかったとしても








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何かを選ばなければいけないときもある、、、。






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いつか君が大きくなるときには
素敵な選択肢がたくさんあって、迷ってしまうようならいいな。



※参院選混迷しているようですね。。票がわかれるということはみんな迷っているということでしょう。でもそれは、いれたい人、党がたくさんあっての迷いではなく、むしろまったくその逆なのではないでしょうか、、、。悲しいことですね。。





写真は久しぶりの笑奈さん。
ぶくぶくと成長中、、、。



今日の音楽
The Specials / Too Much Too Young
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by galwaygirl | 2010-07-11 23:07 | 日常の旅日記

新参者、、、。

またまた迷い猫を保護してしまいました。

小さな子猫にはアマゾンのようであろう、うちの庭で路頭に迷っていました。
お母さんとはぐれてしまったよう、、。


「もう飼わないからね!拾わないでよ。」

と言いつつこっそりミルクをやっていたうちの母を筆頭に、家族はこの子を飼う方向です。


私はまた前みたいに死なれてしまうとつらいから、いやだったけど、捨てておくわけにもいかないので。。
でも、今回は私は名前はつけないからと言って、家族に考えてもらいました。
(前回は私が「ちこ」と名付け、とっても感情移入してしまった、、。けど半年で車に轢かれてしまいました。)


最初は「ミャー」だか「ニャー」だかって言っていたので、簡単でいいなと思っていたのですが、
妹が「キキ」にすると言い出したので、さすがにそれはやめてくれと言いました。
「キキ」と猫を呼ぶなんて考えただけでも恥ずかしいから、そのうち「おい、」って呼ぶようになってしまいそうだったからです。

そしたら、誰かがサッカーブームだから「カカ」にしようと言い出して、、。
サッカーブームって誰もサッカーなんて興味ないくせに、、、。

と思いつつも、もう口答えはやめておきました。。。



私はこっそり「おかかさん」と呼ぼうと思います。

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小さなおかかさん、見た目はちこにそっくり、、。
生まれ変わりなのか。。
でも正確は正反対で超臆病です、、。

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こちらがちこ。
少し大きくなってからですが、似てるでしょう。



今日の音楽
LADY GAGA/Just Dance
!!!!
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by galwaygirl | 2010-07-05 21:24 | 日常の旅日記

初!尾瀬トレッキング、、、惨敗記録、、、パート2

実は、この2日目のコースを決めるにあたって
1日目の晩、家族でひともめしまして、、、、。


尾瀬と一言で言ってもとても広く、いろんなコースがある。
初心者用の平坦なコースから、中級者、上級者の山コース、大回りコースなど、、、
でこの初心者用の最短距離コースだと(泊まっていた山小屋から)、来た道を引き返すことになる。。
母と妹はなんとか、違う道から帰りたいのだ。
他にも初心者用のコースはあって、湖を回って行けるのだが、
こちらは距離が長く14kmくらいはある。
そして帰りの新幹線の時間は決まっている。。。

私だって、できることなら違う道から帰りたいさ。

でもそのコースの設定時間(休憩なしで歩いた場合の時間)は6時間。
そして、新幹線の時間に間に合うように着くには、7時間しかない。
1時間休憩でとれるとしても、私の思うように動かない足をつれてはかなり心配だった。。。

足は、、、一晩寝てだいぶ良くなってはいた。
だけど、もし歩いていて早い段階で昨日みたいになったら、、、考えるだけでもおそろしい、、、。。

山は引き返すことはできないのだ。


というわけで、もめましたが、、、なんとか2人を説得。(実際はむりやり封じ込め。。)
最短コースで帰ることになりました。




ああ、負け犬と呼んでくれ!



朝、5時起床。
山の朝は早い。


山小屋のおじさんが、「今日は至仏がきれいだー」って言ってまわる。

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早朝の至仏山。本当に言葉がでないくらい美しかった。

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わずか10分くらいで、この霧は散ってしまう。


おじさんが、「やっぱり自然は、すごいのは朝か夕方だよ。」

と言う。


これが見れただけでも来た甲斐があったね。。




さて、朝食を食べて7時には出発ー!
はりきっていきましょう。。


その前に、、不安でいっぱいだった私は、杖を買いました、、、。
あの尾瀬ってかいてある、木のやつ。。。
ご年配の方々がたびたび買ってくるのを見てて、どうしてあれ買っちゃうんだろうなぁ、、、と思っていたやつ。。。。

そういうことかっ!!



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尾瀬の湧き水。汲んで途中で飲んだけど、ほんとうに感動するくらいおいしかった。
もっとたくさん汲んでくればよかったと後悔。。



もくもくと歩く。
今日は晴天。

気持ちいい。


こんにちはー

こんにちは。


知らない人にあいさつなんて普段はしないが、山ではする。


もっと元気出してー!

知らないおじさんに、はげまされる。。。


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もちつもたれつ、、、。




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ザゼンソウ。いくつか見られました。


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この旅1番の絵になる風景。



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わかりづらいかもしれないけど、油が浮いています。。
ちらほらそういう場所があって、悲しかった。本当は人間が入らないのが一番なんだよなぁ、、。


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アイスクリームブレイク。。暑かったのー!

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うまいー








順調に歩けました。
時間が余裕だったから、のんびり歩けて本当によかった。
やっぱり、景色を見ながら楽しみながら、歩くのがいいなぁと思う。
ふと、父の笑い顔が見えた。
彼は旅行のときはいつも上機嫌で、めったに見せない顔をしたっけな。。

お父さん、一緒に歩こう。







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最後の最後でこの山渋滞、、、。

まいったねこれは。。。

まぁみんなで歩けばこわくないねー。



というわけで、ほんとに順調にお昼頃にはゴールに到着!
まだまだ時間はあったけど、へとへとだったから繰り上げて帰りました。


しかし、恐るべし尾瀬。。


でも、母も満喫してたようだったからまぁいいか。
今度はもうちょっと鍛えて、リベンジだ!
と 心の中で そっと思う。。。
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by galwaygirl | 2010-06-09 12:00 | 旅日記

初!尾瀬トレッキング、、、惨敗記録、、、。

母が突然、

  尾瀬に行きたい。
 
と言い出した。






ずっと行きたかったらしい。




父にぼそっと行きたいなぁと言ったことがあったみたいで
(そのときは無視されたのだが、、、)
偶然かもしれないが、父が死んだあと出てきた彼の山歩きの本の、尾瀬のページに紙がはさまっていた、、
母は信じたかったのだと思う。
真実はどうあれ私たちは尾瀬に行く事にした。もちろん父も一緒だ。。








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群馬県。ここまで電車、新幹線、バスを乗り継いで4時間以上。予想以上に遠い、、、。



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出発ー!曇っています。ここから10kmほどの道を歩き山小屋へ向かいます。



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残雪。植物はつよい。

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水芭蕉の季節でした。
このへんまで来たら、(7kmくらいかな、、)
私の股関節が、ぶっこわれ、、、。

もうどうーしても歩きたくないのだと訴えだす。


なにしろここまで、5分しか休憩をとらなかったのです。。。
ばかですね。。。。



60歳になるうちの母は、平気で歩いている。
むしろ私を気遣い、はげます、、、。

どーん。



うちの妹も登山は慣れているので、全然平気らしい。
私がおかしいのか!?








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とにもかくにも
足を引きずりながら、ひとり老人のように必死の思いで山小屋にたどりつく。。


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コーヒー、コーヒー、、、



こんなに疲れたことないってくらいの疲労感、、、。


しかしシーズンなのか、山小屋は団体客で超満員。
そんなに広くないお風呂も食堂も取り合い、そして長蛇の列。
山って、都会の喧噪を忘れたくてのんびり来るところだと思ってた。
けど、違うみたいですね。。。


なんとか、お風呂とご飯(カメムシのってたけど!)をいただいて7時くらいには爆睡。。
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カメムシ入れ!!!廊下にありました。



生きててよかった、おやすみなさい。




2日目につづく。。。
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by galwaygirl | 2010-06-08 14:26 | 旅日記